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エドの麺が復活

10月9日
読了時間: 2分

こんにちは。

ちえ社長です。


玄太郎うどんの麺の打ち手はリョウです。

リョウは素晴らしい麺を打ちます。

玄太郎うどんの麺はリョウの麺です。


この店のプロデューサーのエドは、元々うどん屋をやっていてうどん打ちは、エドからリョウに教えたものです。子弟の関係と言ってもいいでしょう。


開店後しばらくしてから、エドは現場に出なくなりました。

エドは病気があり、それが悪化したのです。

リョウがしっかりと現場を仕切ってくれたので、うどん屋は問題なく、良きサービス、良きうどんの提供はできてきました。


最近、エドが「現場に入ろうかな」と言い出しました。

お客様が増えてきたので、人手不足ということもあり、この間から、週何回か現場に入って麺を打っています。


エドの麺は繊細です。

リョウの麺は力強い。

エド
エド
リョウ
リョウ

私は、うどん屋オープンの日から、ほぼ毎日うどんを食べています。

2人の麺はどちらも本当にすばらしい。

そして、今、めきめきと腕を上げてきた若手の打ち手の麺も、遜色ないものになってきています。


最近は、エドが直々に若手のスタッフ達に指南しております。


エドは、週末にお店に立っています。また声をかけてみてください。

ちょっと変なおじさんですが、面白い人です。


投稿:ちえ社長







 
 
 

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